フォトサロン

【写真のこと】WEB上にあふれた無料素材でも自己満足でもない、わかちあいの循環と安心の場所を見つけたい

妹が新しいiphoneを買ったというのでカメラ機能を見せてもらったら、あんまりにも綺麗に撮れるので感動しました。

ああ、本当に誰でも素敵な写真が撮れる時代だなぁとつくづく思います。

今日は近所の梅畑の梅が咲いたかな?とお気に入りのカメラを持って見に行って来ました。
写真を撮るのは本当に楽しくて、トキメキの瞬間。みんながそうではないのでしょうけれど。

綺麗な写真は誰にでも撮れるけれど
時々、わたしの写真をとても良いと言ってくれる人に出会うと
すごく嬉しくなります。

そう言ってくれる人たちにわたしが提供できることは何なのかな?


わたしは商業カメラマンにはなりきれず(撮りたいものしか撮りたくない)

自分の写真がどう使われるのかについても
こだわりがゼロではないので
無料素材屋さんにはなれません。

でも
写真を純粋な気持ちで見て本当に良いと思ってくれていて
ご自分がエネルギーを全力で注いでいる何かに添えたい
という熱意を持ってくれている方には喜んで提供したいなと思うんです。

そんなところで使ってもらえたら
わたしのトキメキ心が宿った写真もきっと喜びでしかないでしょう。

ずっと、どうしたら
そういう方達に届けられるかな?と考えていたんですが
月額有料のサービスとして試験的にオープンしてみようと思いたちました。

発信している方、表現者の方に写真を提供します。
詳しくはこちらより↓

たまゆらフォト作品共有サロン

ABOUT ME
emmy
須藤絵美(Emmy) 秋田県生まれ |  秋田公立美術工芸短期大学卒 |  四柱推命鑑定師 |  たまゆらフォトグラファー |  せっかく地球に生まれてきたのだから、やりたい事全部やる!をモットーに日々チャレンジ。本当のその人らしさとは?を四柱推命で研究中。 写真を撮ること、生き物と戯れること、ゆっくり自然の中を散策することが大好きです。 人と自然を繋ぐ祈りの写真家を目指して。 羽黒山伏神子(みこ)名 「啓窓(けいそう)」